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パタゴニアエリア:南アメリカ(チリ) 日付:2011/01/04 (13/14)

ブエノスアイレスからサンパウロ経由でドーハへ

ブエノスアイレスからサンパウロまでは3時間弱。約1時間機内で待機して、サンパウロからドーハまでは約13時間半。
カタール航空は音楽や映画、ゲーム等が満載なので、長時間のフライトも飽きることがない。映画は行き帰りで合計10本見た。


経由地のサンパウロは雨。写真は機内食の入れ替え用コンテナ。



大西洋上空から眺める日の出直後の風景。黄金色に輝く海が美しい。



ドーハ手前、サウジアラビアの首都リヤド。軽い睡眠をとって目を覚まし、窓の外を見やると、漆黒の闇の中にひときわ輝く宝石箱のような光景が前方に広がっており、一気に眠気が吹っ飛ぶ。美しいだけでなく、人の営みのパワーを感じる。



サンパウロからドーハまでの航路。アフリカ大陸上空では、窓のブラインドを閉め切ったままにするようになっていたので、上空からの景色はよく分からず。ちらちらブラインドを上げて窓の外を覗いてみたが、雲の上か夕暮れ後だった。


ドーハから関空経由で成田へ

ドーハで関空経由成田行きの便に乗り換える。乗り換え時間約2時間なので、そんなに待たされることなく効率的。ドーハから関空までは約9時間。関空では、成田発の往路と違い、一度飛行機から降ろされ、空港内で荷物チェックを行った後、搭乗時間まで出発ロビーで1時間近く待たされ、また同じ飛行機に乗り込む。関空から成田までは1時間程度のフライト。


ドーハ空港では、タラップを使い成田行きの便に搭乗。



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    • 14時40分、ベトナム・ハノイ到着。ハノイから乗り継ぎの人は、別に集められ、乗り継ぎ用のカウンターで、なぜかパスポートに「乗継」のスタンプが押され、上階の出発フロアに移動させられる。

    • ホロウポタナ到着。16時50分。トリンコマリーから2時間。バスを降りてから、人の流れに沿ってバスターミナルまで移動し、アヌラーダブラ行きのバスに乗り込む。17時発。80Rs。バスの混雑度は半端ない。それに道も悪い。 途中、ミヒンタレーの白い仏塔を左手に見る。 アヌラーダプラに着いたのは、19時15分。旧市街にある時計塔のところでバスを降りる。バスを降りてから宿の集まっているところに歩いていこうと思ったが、宿の客引きが多い。 待ち構えていた客引きに連れられて、レイクビューに行ったが、なんだか閑散とした寂しい感じの宿だったので、ここに泊まるのはやめて、町に戻る。 その途中で、また別の客引きに会い、次に連れて行かれたのが「The Grand Tourist Holiday Resort」。こちらの方が、レイクビューよりもいい。夕食時に、ここのスタッフに明日のサファリツアーをアレンジしてもらった。また、出入りしているスリーウィラーのおじさんが、アヌラーダプラ観光のスケジュールを必死に考えてくれるんだけど、時間がないんだってば! それにしても、アヌラーダプラではスリーウィラーのおじちゃんたちと警察がグダグダの関係。チケットを買って観光している人って、団体客を除けば、あまりいないのではないだろうか。




    • 後ろを振り返ると、ヒンジュの村がだんだん遠くなってくる。

    • 夕食はHOTEL LEE MONASTERYの食堂へ。マトンモモとマトンスープのマトンづくし。ここの食堂いいなぁ。飯もうまいし、お兄さん愛嬌がある。

    • 飛行機は定刻通りに出発。アナトリアの乾いた大地の上空を一路東へ。眼下にはアタチュルクダムが見えた。