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ミャンマーエリア:東南アジア(ミャンマー) 日付:2004/05/07 (8/10)

ヤンゴンへ


ヤンゴンへのバスは7時発、9時発、10時半発の3台。ヤンゴンまでは2500チャット。僕は9時のバスでヤンゴンへ。途中昼食休憩を1回はさんで13:45分ヤンゴンのバスターミナルへ。



キンプンからのバスは13:45にヤンゴンのバスターミナルへ。ここから43番のバス(30チャット)でヤンゴンの町の中心であるスーレーバゴダまで来る。およそ1時間くらい。ヤンゴンの町に近づくにつれかなり混んできた。

ダディーズホーム

ヤンゴンで泊まったのはスーレーバゴダから南西のほうにあるダディーズホーム。歩き方にも載っている。この宿の写真を撮り忘れたので掲載は出来ないけれど、なんだかイマイチ。というか、大都市にある宿のせいか、なんだか従業員たちがドライであまり楽しくない。淡々と仕事をこなしているのは分かるんだけれど、旅行者の相手をしてくれることもあまりなく寂しい。宿は時期のせいか結構混んでいて、2部屋しか空いていなかった。エアコンつきの部屋と、もともと従業員の部屋もしくは倉庫だったのか、とてつもなく狭い部屋の2つ。選んだのは後者。まぁ夜遅くまで外で飲み歩いていたから部屋では寝るだけだったし、ちょうどよかったかな。クアラルンプールで泊まった部屋が今までで一番狭かったけど、それを更新。部屋の広さはシングルベッドの1.2倍くらい。ベッドのほかに荷物を置くスペースしかない・・・これで4ドル。高いな。朝食つき。


スーレーバゴダからカンドーヂー湖へ


カンドーヂー湖で入場料取られた・・・それも200チャット。この公園に行くとおばさんが寄ってきて入場料200チャット払えのようなことを言う。もらったチケット見ると100という数字以外ビルマ語でよく分からんし、「ここに100って書いてあるよ」というとご親切にもう一枚チケットをくれた。どうも嘘くさいな。。。まぁいいか。




シュエダゴォンバゴダ


カンドーヂー湖からシュエダゴォンバゴダへ。 参道のようなところを通りパゴダへ向かう。



金ぴかです。


シュエダゴォンバゴダ通り


このバゴダ通りにある夜の街で知り合ったインド系ビルマ人とともにビールを飲みまくる。はじめのレストランで9400チャット。その次に行ったZERO ZONEとかいうレストランで1520チャット。夜23時過ぎまで飲み歩いて、それからそのビルマ人に送られ宿に戻る。ミャンマーの夜の街を見ることが出来て面白かった。



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    • 夕食はSMバギオ近くのジョリビーで。99ペソ。グリルドポークなんたら。量が少ない。

    • 下山開始の約1時間後。雲が広がりだしてきた。さらに約1時間半弱でエル・チャルテンの町に到着。途中どちらもチャルテン方面に続く左右に分かれる分岐点があり、左を選択。こちらはマイナールートみたいで、誰とも会わなかった。バスの時間まで約1時間あったが、結構疲れたので、パンとファンタオレンジを買ってベンチで休憩。欲をいえば、あともう1泊して、もっと奥地まで歩きたかった。でも、フィッツロイもセロトーレも綺麗に見えて大満足。

    • ランテパオにはこんな遊園地もある。夜だからかほとんど人はいなかった。

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    • Höfnは広々とした草地の平原でテン場にはもってこい。水は小屋近くにある水道の水を使う。

    • 20分くらい歩いたか、途中でこのツアー唯一の女性だけガイドの配慮でラクダに乗せた。

    • スーク・ワキーフの鳥屋街。通りの両側が鳥屋さんで、鳥の鳴き声がすごい。