HOME | 概要

ウッタラカンド,ガンゴートリ,ゴームク (ガンジス川源流)エリア:南アジア(インド) 日付:2011/05/04 (5/9)




















































HOME | 概要

コメント

お名前:  コメント:



    関連旅行記録

    ID:  パスワード:

    足跡ノート(http://ashiato-note.com)とは

    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
    • このエントリーをはてなブックマークに追加 
    • プロフィール

    足跡ノートコンテンツ

    コメント

    海外旅行記録

    国内旅行記録

    旅行写真ピックアップ


    • 岩壁を越えた先には、ホームページで見たHornbjargの尖頭(Kálfatindar)の景色が。

    • いろいろな香辛料やらが売られていて、見ているだけで楽しい。

    • 帰りも一時間掛けて歩いて帰る。途中、3kmほど元メカニックエンジニアという青年と話しながら歩く。彼を含め色々な人と話してきたつもりだけれど、ミャンマーに住む人が職にありつける機会が非常に少ないように感じた。特に拝金主義のビルマ人はほとんどいないようで、みんななんとか食べていけば、それでいいかなという感じを持っている。だから都市部のホテルで働いている従業員などは15ドルから10ドルくらいの月収しかない。その一方でビルマ人を使用している中国系やインド系のビルマ人は月に2000ドルから3000ドルくらい儲けている。なんだか歪な構造をしているなと思ったけど、ビルマ人にはそのような金を目的に生きてはほしくななぁなどと思った(そういう考え方は先進国に住む人間の驕りかな)。

    • 17:30頃。日没間近のジャマ・エル・フナ広場。

    • 天安門前は記念撮影スポット。大半が中国人観光客。

    • 入場料は8元。

    • 子供は元気で写真に撮られるのが大好き。

    • 振り返ったところから見えるアッパーピサンの村。

    • ナウルも良い村だけど、人がいない。みんなで稼ぎにカトマンズに行っているんだとか。