HOME | 概要 コロンボ キャンディ シーギリヤ ポロンナルワ ポロンナルワ ニラヴェリ ニラヴェリ コロンボ→成田

スリランカエリア:南アジア(スリランカ) 日付:2014/08/09 (1/9)

成田からコロンボへ


台風11号が鹿児島東の海上を北上中。成田空港は、まだ台風の影響は大きくないが、13:20発の予定が14:00過ぎに動き始め、離陸できたのは14:20過ぎ。上空からは雲に取り囲まれた富士山の山頂付近が見えた。特に強風にあおられることもなく、難なく台風の雲を通過。


コロンボ到着

出発の遅れを取り戻し、コロンボ空港にはほぼ定刻通り(19:20頃)に着いた。空港バスは20:00が最終との情報があったので(それ以後でもタクシーが使える)、成田を離陸した時は間に合わないと諦めていたが、預け入れ荷物のない私は、空港で両替しても余裕で間に合った。


コロンボ空港のバス乗り場近くにて(バス乗り場はこの後方)。空港の建物を出て左へ進むとバス乗り場があるが、ピンポイントの場所が分からず、分かりそうな人に声を掛けて教えてもらった。


空港から、コロンボフォート駅の東、徒歩10数分の場所にあるバスターミナルまでは約40分、120ルピー。バスターミナルに着いた時、現在地と方角が分からず戸惑ったが、地元の人にフォート駅への道、所要時間を教えてもらい、出国前に泊まる宿として目星を付けていたフォート駅近くの宿「Crown Rest」に辿り着いた。ちなみに夜道を歩くことになったが、幹線道路沿いの人通りの多い道で、特に危険は感じなかった。


宿にチェックイン後、さっき歩いてきた道を戻り、バスターミナル近くにある小さな市場を散策。ランブータン10個(100ルピー)、マンゴスチン8個(100ルピー)を購入。帰りがてら宿の近くの食堂にてチキンライス(150ルピー)で腹ごしらえ。



HOME | 概要 コロンボ キャンディ シーギリヤ ポロンナルワ ポロンナルワ ニラヴェリ ニラヴェリ コロンボ→成田

コメント

お名前:  コメント:



    関連旅行記録

    ID:  パスワード:

    足跡ノート(http://ashiato-note.com)とは

    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
    • このエントリーをはてなブックマークに追加 
    • プロフィール

    足跡ノートコンテンツ

    コメント

    海外旅行記録

    国内旅行記録

    旅行写真ピックアップ


    • お湯がじゃぶじゃぶでるし、快適。一泊35000スム。

    • カラファテっ子お勧めのアサード(52アルゼンチンペソ)。ちょいと高めだが、ボリューム満点で肉質も良く、大満足。他にミックス・サラダ(22ペソ)。コーラ(7ペソ)。頼んでないけどもれなくついてくる?パン(3ペソ)。昨晩に引き続き豪華な夕食。

    • 食事をしながら、ジャングルの中の川を登っていく。

    • あまりの水の綺麗さに、初日同様、川の中に入って水中撮影をしてみた。 ここの水を汲んでもよかったが、日本から携帯用簡易浄水ボトルを持ってきていたので、結局、小屋のキッチンの水をこの浄水ボトルで浄水して汲んだ。濁りは取れなかったので、この浄水ボトルの性能は疑わしいが、後で飲んでもお腹は壊さなかった(浄水しなくても壊さなかった可能性も高い)。

    • 金網に囲まれた螺旋階段を登って、岩山の中腹へまで登る。

    • 15:00にラブハンバジョーに到着。先頭に別れを告げ、ゴーグルと足ひれを返しに行く。

    • ビレタンティからナヤプル方面へ向かう橋。この左後ろにACAP(Annapurna Conservation Area Project)のチェックポストがある。川を渡らず川沿いをそのまま進むとシャウリバザール経由でガンドルクへ続いている。

    • トレッキングルートは一度、車道に出る。この車道を1kmほど歩き、橋を渡り、看板の立っているところから左側のルートを登っていく。ここからヨクスムの村まで登り続ける。最初のほうに小さな村が一つあるだけで、あとは日本の夏道登山道のような感じ。ここから上は水の流れている場所がないので、車道脇にある沢で水を汲んでおいたほうがいい。

    • そして、扇状地の真ん中くらいにあるの集落が、昼食を食べた学校のあるところ。