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奥日光・日光東照宮エリア:日本(栃木県) 日付:2011/02/26 (1/2)















































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    • 自転車だと自分のペースで自由に寄り道できる。大通りをちょっと離れれば、牧歌的な風景がそこに広がる。

    • 宿に置いておいた荷物を取り、そのまま、オトガルに歩いて行く。ウードゥル行きのバスを探していると、(おそらく)白タクの兄ちゃんに声をかけられ、こちらのほうが早いかと思い、連れていってもらうことにした。30TL。 ただ、いろいろあり、カルスの街からなかなか出られず。それに、カルスの街をよく知らないのか、道を聞きながらの出発。 カルスからウードゥルの道のりは、前が見えないほどのひどい土砂降り。しかし、ウードゥルに近づくと空は晴れ、アララト山がよく見えた。

    • 寺院入り口にある靴の預り所。一回25Rsだけど、客が多いので、かなりの売上になりそう。

    • 宿の隣には、もともと使われていた伝統的家屋が残っている。今では、ほとんど、博物館状態であるが。

    • アップダウンが続くが、景色がいいので苦にならない。

    • 船は定刻通りの16:30に出航。楽しかったフィッツロイ島を後にする。写真は船の操縦席。 出航直後はデッキ席に座っていたが、雨が降ってきたのでキャビン内へ。我々と同じテント泊だったイギリス人の青年とPoor Englishを総動員して何とか会話。理解できない部分も多々あったが、グレートブリテン島南東部のカンタベリー近く出身のこと、連れの女性はフランス人の彼女で二人ともスイスでリゾート施設関係(スキー場かなんか)の仕事をしていること、二人はバカンス中で(1か月くらいだったか)オーストラリアをレンタカーで旅していること、先日行ったグレートバリアリーフツアーでは船の中で宿泊し、ナイトダイビングはエキサイティングだったこと等々。彼の英語は私にとって非常に聞きやすくて良かった。

    • 運転手はこれからガントクまで帰る。多弁ではなかったけれど、いい運転手だった。天気も良かったので、濃緑の山々を眺めるのも楽しかった。ケチェパリ湖の駐車場で記念撮影。

    • ウルル(エアーズロック)は、遠くから見ると大平原の中のちっぽけな突起にしか見えないが、歩いてみると本当にドデカい岩だ。私なんか地球上では物質としてはどれだけ小さな存在か。でも間違いなく私は今ここにいる。

    • 遠くヒマラヤの山々が暮色に染まっている。