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プロフィール

  • kaqnovzki

休みが多いだけが取り柄の弱小電機メーカーの中の人をしながら、長期休暇の度にバックパックを背負って海外に出かけるおっさんです。行く先は中国/チベット/インド文化圏/中東が主,高地砂漠と寺院とモスクをこよなく愛します。ここ最近は、数年前の新婚旅行で回った中欧が意外と興味深くヨーロッパの辺境部にも興味が出てきた模様。

自他共に認めるダメ人間であり、人並み外れて体力が無い。これらの要因により毎回しょーもない窮地に陥る。まぁ「こんなダメな人でも、こんなところに行けるのか」「ナルホドこう言うことをするとトホホな目に合うのか」と言った気持ちで旅行記を見ていただけると幸いです。

旅のスタイルはバックパッカー,トレッキングもしますが、基本は寺院や遺跡,市街地をぶらぶらしつつ現地の人々の風俗習慣を観察するのが主。移動手段はツーリスト向けの物より、現地人向けの鉄道やバスを好みます。宿泊場所も必要最低限の安宿!と行きたいところですが、いよいよおっさんだし奥さんも一緒の場合が多いので泊まる場所はあまりハードコアにならないように気をつけてます。

旅行以外の趣味は殆ど無くまさに引き篭もりに近いような…。強いて言えば海外携帯オタクで、旅行/出張用にと手をだした海外携帯端末をカスタマイズしていじくり回すのが日課。


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    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
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    • 5時半起き。部屋の外を見ると、すでにバス待ちの人が集まってきていたので、急いで外へ。宿の並びでは食堂だけが開いていたので、ブラックティーを頼む(ミルク切れのため)。すべてを飲み終わる前に、バスが来た。バスは6時20分にチャンゴを出発。 バスは、マリン、ナコ、ヤンタン、リオなどを回りながら進む。ナコでは宿の隣の売店の主人、タクシードライバー、リオでは見送ってくれた少年に再会。 帰りの許可書のチェックはないのか、スピロのチェックポイントは通過。スピロには10時5分到着。

    • 女の子がキャーキャー叫びながら鬼ごっこみたいな遊びをやっている。

    • 宿の隣では、夜遅くまでイスラム教の祭り?みたいなのが行われていた。

    • Real Journeys社のオフィスのある港から中型の船に乗って、洞窟のある場所まで移動。

    • 入り口には3香港ドル払えという張り紙があるので、それを払い、城壁の中に入る。


    • 材木を大量に載せられプルプルしてるロバ。哀れこの子はこのあと重さに耐えられず座り込んでしまう。

    • 畑には暇そうなロバクン2匹。

    • 夕食は、宿のおばさんお勧めのレストランCalitosで。ミックスサラダ(2000チリペソ)とCongrio Margaritaというアナゴの一種の貝ソースがけ(4500チリペソ)を食べる。ソースは貝のエキスが染み込んでおり、うまみが詰まっている。