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ウッタラカンド、ジョシマス、バドリナースエリア:南アジア(インド) 日付:2004/09/19 (3/10)

Shivananda Ashuramと時計塔へ


宿前から30ルピーでアシュラムまで。





橋を渡り、参道を歩く。にぎやかな参道を通り過ぎたところから河原に出ることが出来たので、その河原に座って川を眺めていた。同様に川を眺めているサドゥーが3人ほどいた。山に囲まれた場所で緑が濃く木々の種類が多い感じ。雲が少し多い空を眺めながら、ジョシマスで山が見られるのかなーなんて考えていた。一方、目の前にいるサドゥーは瞑想しているのもいたし、川で洗濯していたのもいた。洗濯しているサドゥーなんてなんだか生活観あふれてかわいかった。



帰りは宿まで歩いて帰った。なかなかの距離があったけど、ゆっくりと街中を眺められたので良かった。歩いて帰らないととゆっくりと対岸から時計台などを眺めることは出来ない。宿についてから明日のバスチケット買いに長距離用のバスターミナルまで買いに行く。


夕暮れのTriveni Ghat


日が落ちかけていたところ再びガートへ。毎日行われているフェスティバルというものを見学。





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    • このおんぼろバスはひとまず、スリーウィラーの集まっているターミナル行ってから、来た道を折り返して、空港の前を再度通過し、バスターミナルへ。乗車時間は5分ほど。

    • ダラパニ到着、12時50分。

    • ソンペット市場からお堀に沿って歩いてみる。

    • 豪勢なシャンスタイルの夕食。トムヤム、チャーハンとか。 食後は、22時くらいまで焚き火の周りでおしゃべり。バンコクでのデモの話題が多かった。

    • ガイドブックに載るような街ではないようだが昼食ぐらいは取れるだろうと終点の一つ手前のルメイカヴァウで下船。 ※終点のルメイヒサルまで行ってしまうと帰りのバスも無さそうなので往復券じゃない人はここで降りたほうが無難

    • 19時に空港に戻り、21時過ぎの出発まで空港のスタバで時間をつぶす。クロワッサンとラテ。7700ウォン。

    • 道は左手にゆっくり折れ、右手に見えていたノルデンフェールド湖とはしばしお別れ。明るい谷間の道になり展望がきかなくなるが色とりどりの花が目を楽しませてくれる。

    • 内臓と肉がきれいに分けられ、腸は洗われる。血もコップですくってきれいにボールに入れられる。

    • ボスポラス大橋通過~。