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奥日光・日光東照宮エリア:日本(栃木県) 期間:2011/02/26~2011/02/27

奥日光の湯元の温泉も良かったし、宿の近くでは運良く雪祭りを行っていたので、雪灯篭も合わせて見学。こちらも普段見られるものではなかったので良かった。

日光東照宮に行ったことがなかったので、奥日光の温泉のついでに東照宮見学。

費用

宿泊プラン:湯守釜屋 レギュラー宿泊プラン!【本館和室10畳】

[2011/02/26]

大人:12,500円

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入湯税:150円

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総合計:12,650円

スケジュール

2011/02/26 : 湯元(日本) :

2011/02/27 : 日光(日本) :


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    • こちらも結構巨大な遺跡。太い柱が印象的。13世紀の建築。

    • 谷を下りきり橋を渡るとチレーノ小屋。ここから先は樹林帯で、徐々に高度を上げていく。この辺は所々に沢があり、おいしい水を飲めるのがありがたい。そして、15:20トーレスキャンプ場に到着。イタリアーノキャンプ場を出発して9時間。疲れたけど、展望抜群の素晴らしいルートであった。


    • ムクティナート方面から見たラニパウワ。なにもない寂しい村。

    • 宿の支払い(108,000ルピア×2日)をして、宿を出る。市場で捕まえたバイタクでルーテン行きのバスが発着するバスターミナルへ連れていってもらう。5,000ルピア。

    • 運ちゃんと車。

    • ソア村からバジャワに戻って、宿近くの食堂で昼食を取り、ベナ村へ。

    • 12時40分、アルトヴィン到着。出発からおよそ5時間。 バスを降りると、急かされて、隣に止まっていたカルス行きのバスに乗せられた。そのため、周囲の雰囲気はよく確認できず。12時40分、アルトヴィン発。

    • Látravíkの灯台。宿泊施設も兼ねているようだが、時期が遅いのか、誰もおらず中にも入れず、今は泊まれないみたい(昨日Höfnのレンジャーも泊まれないと言っていた)。でも、ここはキャンプ指定地になっているので、テントを張ることはできる。水場は近くの沢。