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プロフィール

大学院で情報科学を専攻した後、同じ研究室の先輩に「うちに来たら、インドとかネパールとかに行けるよ」と言われ、某企業へ。しかし、仕事では行けたことは一度もなく、専らG.W.や年末年始に有給をくっつけ、ヒマラヤ山脈周辺エリアをふらついている。

趣味は、海外旅行(ヒマラヤ山脈周辺!)に、山登り(沢登り!)、カヌー、チベット仏教などなど。海外渡航歴は現在、17カ国。いたずらに国の数を追い求めているわけではないのでこれ以上増えることはそうそうなさそう。このサイトに紹介している旅行以外に、アメリカ・カナダ・メキシコ・台湾・マレーシアにもそれぞれ行ったことがある。ちなみに仏教を信仰している地域や標高の高い山が目の前に見える地域が好き。旅行の楽しみは「そこに住む人との出会いである」と思っている。人種の壁を越えた人とのふれあいは涙が出るほどの非常に心温まるもの。これがある限り私は旅をやめられない。

今度、行きたいところ → アルナーチャル、ザンスカール、ラサ、ラホール(キナウルの近く)、ウユニ塩湖、砂漠らしい砂漠、パタゴニア、ギニア高地


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    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
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    • ストリートパフォーマー演奏中。

    • 9時過ぎに宿を出て、コショーさんと2人で車がくるのを待つ。

    • 前の写真の展望地の岩場で来し方を振り返ると随分登ってきたのが分かる。エメラルドグリーンのノルデンフェールド湖そしてその奥のペオエ湖が綺麗(ノルデンフェールド湖とペオエ湖を隔てる細い陸地辺りがサルトグランデ)。下ってくる人とは結構すれ違ったが、これから登る人はほとんどいない。時間が時間だから当たり前(この時点で17:30)。この岩場付近で日系でニューヨーク在住のアメリカ人と日本人2人組(某日本企業のベネズエラ支社に駐在しているビジネスマン)と声を交わす。目的地の展望台からここまで1時間半くらいで下ってきたらしい。先を急がねば。

    • 18:10、夕日が沈む。

    • 外に出てみるとまだほとんどの店は閉じていて、人通りも多くない。セドナ広場の前を通り、リスボアまで来たところで、ここからタクシーに乗る。日本と同じで、いちいち交渉に疲れないところがいい。フェリー乗り場まで、21.5ドル。

    • 朝7時20分、ラブハンバジョーを出港。私と船員二人の3名。

    • そんな魚取りをしていたら、引っかかりました。大量のはがきが。。。中には日本語の絵葉書まで。僕も過去日本に送った絵葉書が届かないことがあったけど、同じような運命を辿ってたのだろうか?

    • ぶらぶら歩く。

    • ゴンパでは小坊主たちが顔を洗ったり、かくれんぼをしたりして遊んでいる。