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プロフィール

  • タニぃ

学生時代にクラスの友人と行った自転車旅行を期に、テント・寝袋持参の旅に目覚める。
国内ではテント・寝袋で100泊くらいはしているかも。山登りも趣味なので、山の中での宿泊が大半を占めてはいますが。
さすがに海外では宿に泊まるのが基本。でも宿に求めるものは寝床としての機能。少々汚くても寝るスペースがあればいい。高級ホテルは私にとって費用対効果が極めて低いです(笑)。

旅行のスタイルは、とにかく動き回る。旅行先ではじっとしているのが苦手(家ではそうではないのですが)。せっかく遠くにきたのだから、少しでも多くのものを見たい、体験したい。
特に海外旅行では、もちろん有名な観光地も見たいですが、市場や観光客があまり行きそうもない繁華街のはずれを散策し、異国情緒たっぷりの人々の生活を眺めたり、素朴で人懐っこい子供達と交流することが好き。
体の動くうちは大いに動き回り、体力が衰えてきたらそれ相応の旅行スタイルに変えていくつもり。


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    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
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    • 西寧に到着したのは、8時20分。外は暑くも無く、寒くも無く半袖が丁度いい感じ。空港出口でバスのチケット(21元)を購入し、バスに乗り込む。バスは8時45分発。 ここから暗闇の中を疾走し、西寧市内を東西に貫く七一路を走る。青海民族賓館に最も近い七一路上で、バスを下ろしてもらい、そこから少し上り坂を歩く。そして、以前泊まった泉城招待所を目指す。

    • 昨日泊まったブラックデザートのテントは写真の左上方面。ブラックデザートまでは、左側のアップダウンの少ないコースを歩いた。

    • 丘の上の墓地。

    • プロペラのかわいい飛行機だった。

    • 民族衣装売り場は、大混雑。女の子が品定めしている。

    • 木々が林道に覆いかぶさっているが、雪が解けると元にもどるらしい。 12:00過ぎ、岳の林道ゲートに到着。管理人さんの車で大迫まで送ってもらう。大迫からは路線バスで花巻駅へ。

    • 朝食の準備をあちこちでしている。肉まんをつくっているところもあるし、串焼きの準備をしているところもある。

    • 途中、修復中なのか、どでかい傘をかぶった仏塔の横を通る。

    • 餞丰賓館(漢字がこれでいいのか不安)。天安門の南側にある地下鉄前門駅から10分ほどあるいたところにある宿で一泊150元。きれいで快適。お湯もちゃんと出る。宿の周りは四合院など、伝統的な住居が残っていて、いい雰囲気。白人もこの周辺に泊まっている人が多い感じ。場所が若干分かりにくいが、おすすめな宿。