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プロフィール

  • タニぃ

学生時代にクラスの友人と行った自転車旅行を期に、テント・寝袋持参の旅に目覚める。
国内ではテント・寝袋で100泊くらいはしているかも。山登りも趣味なので、山の中での宿泊が大半を占めてはいますが。
さすがに海外では宿に泊まるのが基本。でも宿に求めるものは寝床としての機能。少々汚くても寝るスペースがあればいい。高級ホテルは私にとって費用対効果が極めて低いです(笑)。

旅行のスタイルは、とにかく動き回る。旅行先ではじっとしているのが苦手(家ではそうではないのですが)。せっかく遠くにきたのだから、少しでも多くのものを見たい、体験したい。
特に海外旅行では、もちろん有名な観光地も見たいですが、市場や観光客があまり行きそうもない繁華街のはずれを散策し、異国情緒たっぷりの人々の生活を眺めたり、素朴で人懐っこい子供達と交流することが好き。
体の動くうちは大いに動き回り、体力が衰えてきたらそれ相応の旅行スタイルに変えていくつもり。


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    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
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    • 寒気がするぜ。この歯なにでできているんだよう。まさか人の歯じゃないだろうな!


    • 町を望める高台には風で回るマニ車がある.

    • また、ギョレメからイスタンブールまでのバスチケットも買っておいた。60TL。

    • そこで買ったのが202ルピーのシャブルベシまでのバスチケット.6時半発と7時半発があったが,私が乗るのは7時半のバス.

    • 明日の漁に備え、漁師たちが網の準備をしている。

    • コミジャの町の夜景。空には明るいお月さん。

    • デオラリ峠からの展望。左上の山の山頂がプーンヒル。その山の右下にある集落がゴレパニ。

    • 朝5時半に気球ツアーの迎えが宿に来て、集合地点まで連れて行かれる。アナトリアの宿でこのツアーに参加したのは5名。 集合地点で、グループ分けなどをしたあと、パンやコーヒーなどが振舞われる。腹が減っていたせいか、パンが美味く2~3個いただく。それにしても、のツアーの参加者は100名以上はいたように思う。欧米人を中心にかなりの人の数。 ここから、グループごとに、再度、車に乗せられ、出発地点に移動。