HOME | 概要 セブ空港 バンガアン バダット サガダ バギオ→マニラ セブ・シティ マクタン島 タグビララン セブ→韓国・釜山 韓国・釜山→成田

バナウェイ、サガダ、セブ島、ボホール島エリア:東南アジア(フィリピン) 日付:2013/01/06 (8/10)

ダイビング講習2日目


朝7時半起き、だらだら用意していたら、8時過ぎ。



宿の目の前の海。二日間の練習の場所。これらの船の下を泳いでいた。



チェックアウトにも時間がかかり、約束の9時ぴったりにD.W.W.に到着。朝飯も食べていなかったので、通りにあったパン屋で3種類ほどのパンを購入。11ペソ。D.W.W.の事務所でコーヒーをもらって、それと一緒に朝食。



ダイビン講習2日目は、バンカーボートからの降り方、機材の扱い方などを習う。あとは、水中でゴーグルが外れた場合の再装着の方法とか。

1回目のダイブ:42分、最深13.7m
・ジャイアントスライドエントリー
・オクトパスブリージングアセント
・緊急スイミングアセント
・ホバリング
・マスク脱着

2回目のダイブ:48分、最深13.7m
・水中遊泳(いわし、真鯵、ゴマアイゴ、ダツ、イソマグロ、ツムブリなどを鑑賞)

気温30度、水温28度、視界15mという環境で、3mmフルスーツ、12Lアルミタンク。ウェイトは6kgという装備。昨日と同じ。最後にダイブノートの書き方を教わり、講習終了。


ボホール島へ


講習終了後、ジプニーでマリナモールへ。10ペソ。そこにある両替屋で両替。レートが悪い。1万円が4480ペソ。



マリナモール脇で、タクシーを見つけ、セブシティの桟橋1へ。200ペソ。到着したのは、丁度15:35の船が出たところ。次は、18:35。。。3時間待ち。



桟橋近くで、シュウマイを食べたり





焼き豚を食べたりして時間をつぶす。

船に乗るのは、X線のチェックなどがあって結構厳しい。飛行機にのるときみたい。船は指定席、ネットもちゃんと繋がる。


ボホール島到着


ボホール島についたのは、21時。もう真っ暗。セブシティから2時間半くらい。船を降りたところで、バイタクで連れていってもらう。20ペソ。


タグビラランの町


バイタクおじさんに案内されたのが、歩き方にも乗っているカリスマロッジ。明日のボホール島ツアーも彼に頼むことに。



町にあったジョリビーで遅い夕食。パラボックとかいうもの。春雨かなぁ?78ペソ。22時で店が閉まるようで、片付けがはじまったので、追い出されるように店を出る。

通りをあるいても、田舎の町なので、ほとんどの店が閉まっている。かろうじて空いていたスーパーでビールを買って、宿に戻る。



HOME | 概要 セブ空港 バンガアン バダット サガダ バギオ→マニラ セブ・シティ マクタン島 タグビララン セブ→韓国・釜山 韓国・釜山→成田

コメント

お名前:  コメント:



    関連旅行記録

    ID:  パスワード:

    足跡ノート(http://ashiato-note.com)とは

    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
    • このエントリーをはてなブックマークに追加 
    • プロフィール

    足跡ノートコンテンツ

    コメント

    海外旅行記録

    国内旅行記録

    旅行写真ピックアップ



    • それから、日の当たらない谷間に下りて、谷底をペリチェに向けて進む。

    • 10:57、デオラリの中心地に到着。コーラ(500ml 200ルピー)を飲んで休憩。

    • Vaganski vrh頂上への最後の登りから、来た方面を振り返る。


    • アメラグ行きタクシー乗り場のすぐ近くに揚げパン屋があったので、パン2個と紅茶1杯を注文。総額たったの5DHだった。パンは特に味付けをしていないが、揚げたてで表面がカリカリ、中はふわっとしていて、ほんのりパン生地の甘みがありおいしかった。

    • Pao族の女性。市場から村へ参道を通って帰る途中。

    • 彼の家でお茶、ナッツ、ミカンをご馳走になる。お礼に日本から持ってきた携帯リュックをプレゼント。

    • セブの埠頭に着いたのは、21時ぴったり。埠頭周辺でタクシーを見つけるのはいやだったので、少し離れたところでタクシーを拾う。空港まで200ペソ。