HOME | 概要 チェンマイ パーイ ソッポン メーホーソン メーホーソン メーホーソン→チェンマイ チェンマイ→バンコク バンコク→北京→羽田

チェンマイ、パーイ、ソッポン、メーホーソンエリア:東南アジア(タイ) 日付:2013/12/31 (5/8)

トレッキングに出発


セブンイレブンでパンを購入して、サワディー・ツアーのオフィスへ。コーヒーをもらってオフィスでパンを食べる。

9時に出発。最初に向かったのが首長族の村。



途中で、知り合いの象使いに会う。半車線を占領しながらノラリクラリ進んでいる。



9時半に首長族の村入り口に到着。ここからは歩き。





いろいろな香辛料やらが売られていて、見ているだけで楽しい。



果物?もたくさん売られていた。


首長族の村


カレン族の首長族の村。



立派な観光地で、通りの両側に首長族の女性が経営する店が並んでいる。



売っているものは、それほど高くもなかったので、首長族のレリーフなどを探し回った。



体験コーナー?なんかもある。



首長族の村をでてからは、再び歩き。谷筋をずっと上がっていく。途中からは普通の山道なので単独じゃ無理。



休憩時、ガイドのシャンさんが、竹でコップを作ってくれた。



尾根で昼食。シャンさんがお昼ごはんを作ってくれる。ご飯と大豆の甘辛くしたふりかけみたいなのとか。盛りだくさんでどれも美味しかった。


宿に到着


17時40分、本日の宿泊所に到着。カレン族の農家。電気は来ていない。高床式の家で、一階は農具などが保管され、二階にはベランダ?や主人の部屋がある。

意外にも、一階には耕うん機が置かれていた。電気は来ていなくても、こういうものはあるんだと、少々驚いた。



特にやることもないので、焚き火の周りで過ごす。




夕食


豪勢なシャンスタイルの夕食。トムヤム、チャーハンとか。

食後は、22時くらいまで焚き火の周りでおしゃべり。バンコクでのデモの話題が多かった。



HOME | 概要 チェンマイ パーイ ソッポン メーホーソン メーホーソン メーホーソン→チェンマイ チェンマイ→バンコク バンコク→北京→羽田

コメント

お名前:  コメント:



    関連旅行記録

    ID:  パスワード:

    足跡ノート(http://ashiato-note.com)とは

    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
    • このエントリーをはてなブックマークに追加 
    • プロフィール

    足跡ノートコンテンツ

    コメント

    海外旅行記録

    国内旅行記録

    旅行写真ピックアップ


    • フェリーのデッキ席。

    • 歩き方に載っている食堂で夕食にする。シャン料理レストランらしいが目に留った美味しそうなカレーを注文。これまたほっぺたが落ちるかと思うほど美味しい。お隣インドのカレーとなぜこうまで違うのか!!ビールも1000チャットで頂く。ん~~なんだか毎日ビールを飲んでいるような・・・

    • ダンプスの先にTourist Check Postがあり、ここでTIMSとアンナプルナ入域許可証のチェックを受ける。チェック用の台帳を見せてもらうと、今日ここを通過するのは私で3人目(この時点で9:45)。昨日は数十人。フランス、スペイン、ノルウェー、オランダ、ドイツ、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、インド、中国、韓国、インドネシア、マレーシア、そして日本と国籍も様々。

    • 雨が弱くなってきたところで、駆け足で宿に戻る。帰り際、近くの食堂でビール(7ドル)と水(5ドル)を買い込んむ。 シャワーを浴び、洗濯をし、ベッドに寝転びながら、ビールを片手に一息ついていると、いつの間にか寝入ってしまった。

    • 17:15、アンナプルナ方面(北北東~北東)の山々が夕日に照らされる。

    • Vidakov kuk頂上から南側の眺め。



    • 町の中心部から東へ徒歩約10分のところに海水浴場があり、多くの人が海水浴、日光浴などを楽しんでいた。