HOME | 概要 マカッサル→タナトラジャ ランテパオ ランテパオ ランテパオ ランテパオ マカレ マカッサル ジャカルタ→羽田

スラウェシ島(タナトラジャ)エリア:東南アジア(インドネシア) 日付:2013/09/03 (7/8)


朝7:00前に起き、昨日行った集落へ。



子供達と集落の周りを散策。



彼らのお家。



昨日行った、近くの広場まで一緒に散歩。


約1時間、子供達と交流し、マカッサル行きのバスの時間があるので、集落を後にする。
市場を通って宿に戻る。市場には、集落で会った人達もいた。彼らはここで商売をしているようだ。



マカッサル行きのリタ社のバスは、私の泊まったウィスマ・リタの前から出発する。ただ、ここが始発ではなくランテパオから、ここに寄っていく。私が予約したバスはランテパオ9:00発で、ここを9:30くらいには出発するはず。しかし、なかなかバスは到着せず、10:15頃に到着し、結局約1時間遅れの10:30にバスは出発した。


バス発着所に来たバス。道路を挟んで左側にウィスマ・リタとリタ社のバスチケット売り場がある。


12:00くらいにレストランがある所で昼食休憩。その後、14:00位くらいにも休憩と思いきや、どうやらバスが故障したみたい。約30分かけて、何とか直ったようで、再びバスは走り始める。


故障したバスを点検・修理しているところ。バスの下に潜って修理をしていた。


バスはその後、トイレ休憩もなくひたすら走り、16:30過ぎにパレパレの街付近のガソリンスタンドで給油。


18:00前、日の入り。海沿いを走る。


20:30頃、やっとマカッサルのリタ社バスターミナルに到着。10時間かかったことになる。ここからはタクシーを使い、日本で予約してきた中心街のホテルに行こうと思ったが、周りにはタクシーがない。仕方なく幹線道路にでるが、流しのタクシーを拾うのは一苦労。すると、ペテペテが停まってくれる。運良く流しのペテペテに乗って、割安(4000ルピア)で中心街まで行くことができた。ただし、ペテペテの終点が分からなかったので、カレボシ広場付近で降り、そこからは徒歩で15分かけてホテルまで歩いた。


20:50、カレボシ広場付近。ここからタクシーを拾う選択肢もあるが、治安が悪いことはないので、徒歩でホテルに向かった。



HOME | 概要 マカッサル→タナトラジャ ランテパオ ランテパオ ランテパオ ランテパオ マカレ マカッサル ジャカルタ→羽田

コメント

お名前:  コメント:



    関連旅行記録

    ID:  パスワード:

    足跡ノート(http://ashiato-note.com)とは

    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
    • このエントリーをはてなブックマークに追加 
    • プロフィール

    足跡ノートコンテンツ

    コメント

    海外旅行記録

    国内旅行記録

    旅行写真ピックアップ


    • 道を歩いていると、「お茶を飲んで行け(もちろん無料ではないが)」との声が掛かったので、誘いにのって一休み。ミルクティーを2杯。

    • 道は歩きやすいが,標高が高いのでゆっくりと歩く.無理はしない.


    • はいはい。

    • 雲ひとつない空の元、紫外線を大量に浴びながら、氷河を眺めていたが、そろそろ退却することに。帰りはみんなが利用する正規ルートを明永村まで使って下る。途中、中国人が続々登ってくる。みんなかなりバテバテ。都市部の人間のせいか、みんな弱々しかった。他にもインド人っぽい人もいて興味をそそられたが(?)。

    • ファウンドーウー・パヤーを出発してから約15分。狭い水路の向こうにガーペー僧院が見えてきた。

    • ここから左方向を見上げてみると、そのゴンパが見える。こんなところに誰もいないだろうと確信しつつ、登ってみることに。ただし、もう4000m近い高度でこの程度の坂を上るのもつらいので、下に荷物はみんな置いて、空身で登る。

    • この村の建築物は、木と石を交互に重ねるタイプのものが良く見られる。

    • 朝食を取っていなかったので、途中の村で食事。エビの串焼きと魚。650ルピーとかなりのお値段。まぁ、こういう所で食べるとしょうがないか。