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インドネシア・フローレス島エリア:東南アジア(インドネシア) 日付:2013/09/15 (2/10)

バリからマウメレへ


日が高くなってきてから、中途半端に開業しているバリの新空港に移動してマウメレ行きの飛行機を待つ。13時50分発なので、待ちの時間がかなりあった。



空港内を行ったり来たり。


やっとのことでバリ脱出


バリの天候は曇り、少し雨が降っていた。空港税40,000ルピアを支払い14時搭乗。



プロペラのかわいい飛行機だった。



機内の様子。両側に2列。



ATRというフランスとイタリアの合弁メーカーの航空機。あまり乗る機会はないような。



14時半くらいに離陸。予定よりずいぶんと遅れている。



眼下には、ロンボク島、コモド島などを眺められた。


マウメレ到着


16時50分マウメレに到着。



マウメレ空港。典型的な地方空港で、飛行機から歩いてそのまま空港へ。荷物を預けていなかったので、建物内を通過するのみ。


マウメレからモニへ


空港を出たところに駐車場があり、そこでモニ行きの乗合タクシーを探す。モニまで50,000ルピア。待っていても全然人が集まらなかったので「あれに乗っていけ」と言われ、ちょうどモニに帰る人の車に乗せられる。貸切だったので、100,000ルピア。まぁ、時間も時間なのでしょうがない。



途中に食事休憩をはさみ、20時に真っ暗闇のモニに到着。マウメレ空港から3時間ほど。


モニに到着


モニ村についたとき、外は真っ暗。暗闇の中、安宿を探すはめに。通りを少し歩いたところで一泊100,000ルピアの宿を見つけたのでそこに泊まることに。宿の兄ちゃんに翌朝、クリムトゥ山へ連れていってもらえるように頼んでおく。バイクでの往復100,000ルピア。



村の市場脇で、選挙演説みたいのが行われていて、多くの人が集まっていた。歌とかの催し物が行われていたが、私は眠かったので、蚊取り線香、ライター、水を買って宿へ。



雑貨屋さん。



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    • 17時50分、ハノイ発。

    • 峠には転げるようにたどり着いた。

    • ヒンクから30分かけデウラリ(3200m)に到着。ヒマラヤホテルからはちょうど1時間半。20分程休憩。脈を計ってみると1分間に74。普段とほとんど変わらない。ヒマラヤホテルから約300m登ってきたが、ここまで登ってくる間もそんなに苦しいこともなく、今のところ高山病は大丈夫そうだ。

    • 途中、乾期の影響か、水が少ないため船員たちが棒で水深を測りながら進む。

    • 豚小屋にいた豚はこんな感じで運ばれていき・・・