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インドネシア・フローレス島エリア:東南アジア(インドネシア) 日付:2013/09/18 (5/10)

バジャワからルーテンへ


宿の支払い(108,000ルピア×2日)をして、宿を出る。市場で捕まえたバイタクでルーテン行きのバスが発着するバスターミナルへ連れていってもらう。5,000ルピア。


バジャワのバスターミナル


バスターミナルは少し離れていて、町の中心から歩けるような距離ではない。バスターミナルに到着すると、乗合タクシーで行かないかとの誘いも受けたが、ここはバスで。ルーテンまで50,000ルピア。9時45分発。



結構、混んでいたので、席は後ろのほう。ウツラウツラしながらルーテンへ。


ルーテン着


歩き方に載っているルーテンのシンダというゲストハウスの前でバスを下ろしてもらう。15時15分。ルーテンから5時間半。なんか宿が立派で高そうだったし、町の中心から少し離れている感じがしたので、ここから歩いて、町の中心まで移動する。



町の中心に向かって歩いていると、市場に到着。この辺がこの町の中心か。



荷物を持ったまま、少し市場の中を散策。学校帰りに学生が案内してくれた。



一回りしたけど、面白そう。こちらの海産物はラブハンバジョーからのよう。



なので、生魚というよりは乾物が多い。


ルーテンの宿


芝生の広場の脇にある宿。AGUNGの看板の脇の道を入っていくと宿がある。



安い部屋はすでに埋まり、高い部屋しか残っていなかった。一泊250,000ルピア。でも、その代わり綺麗だった。水シャワーではあったけど。



ルーテンの町の中心にある広場。



この芝生では、みんなサッカーをしていた。広場の脇にある役所?前の広場では、空手もやっていた。空手をやっているところは、この街以外でもたまに見かける。結構、人気があるよう。



町を散歩していたら、少し日本語が話せる英語の先生の家に招待され、コーヒーをごちそうになる。



先生の家からの帰り道、町のカテドラルに寄ってみると、キリスト教伝来100周年だとかで、教会の中はお祭りのよう。



19時半から22時くらいまでカテドラルの中で、歌を聞く。



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