HOME | 概要 イスタンブール プリトヴィッツェ スタリグラード・パクレニッツァ パクレニッツァ国立公園 トロギール スプリット コミジャ ヴィス オレビッチ ストン ドブロヴニク コトル ドブロヴニク ドブロヴニク→ミュンヘン ミュンヘン→バンコク バンコク→成田

クロアチアエリア:ヨーロッパ(クロアチア) 日付:2011/08/06 (1/16)

イスタンブール空港からイスタンブール市街へ

空港から市街へは、メトロに乗りzeytinburnu駅で下車しトラム(路面電車)に乗り換え。メトロとトラム運賃はそれぞれ1.75トルコリラ。空港の駅で1.75トルコリラのトークンを2枚購入しておくと、zeytinburnu駅での乗り換え時に改めてトラム用のトークンを買う手間が省ける。メトロの駅からトラムの駅へは1分程度。メトロ駅プラットフォームに設置された乗り換え専用の自動改札にトークンを投入。イスタンブール市街へ行くにはKabatas(カバタシュ)方面行きのホームでトラムに乗る。


zeytinburnu駅のメトロ乗り換え改札を入ってすぐの場所から見るトラムのプラットホーム。線路を渡って向こう側(右側)の人が大勢いる所がKabatas(カバタシュ)方面行きのホーム。ここからSultanahmet駅まで30分程度。


イスタンブール市街散策

以前にもイスタンブールは1泊で観光したことがあるので、今回が2回目の訪問。19:30頃にSultanahmet駅に到着。日没は20:00過ぎなのでまだ明るい。駅前の公園はすごい人だかり。


スルタンアフメット・ジャミィ(ブルーモスク)。



スルタンアフメット駅前近くのレストラン、Selim Ustaで夕食をとろうと向かうが、すごい行列。中で食べるのはあきらめ、この行列に10分ほど並んでテイクアウトのキョフテサンドとヨーグルトドリンク(塩味)を購入。



今年はこの時期がラマザン(ラマダン)。日没後(実際には日没前から)は、家族や友人のグループが公園の一角で食事や団らん。屋台もあちこちに出ており、活気がある。



公園内のステージではコンサート。



スルタンアフメット・ジャミィ(ブルーモスク)夜景。ここの敷地内にも多くの人がレジャーシートを広げ、団らんしている。



HOME | 概要 イスタンブール プリトヴィッツェ スタリグラード・パクレニッツァ パクレニッツァ国立公園 トロギール スプリット コミジャ ヴィス オレビッチ ストン ドブロヴニク コトル ドブロヴニク ドブロヴニク→ミュンヘン ミュンヘン→バンコク バンコク→成田

コメント

お名前:  コメント:



    関連旅行記録

    ID:  パスワード:

    足跡ノート(http://ashiato-note.com)とは

    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
    • このエントリーをはてなブックマークに追加 
    • プロフィール

    足跡ノートコンテンツ

    コメント

    海外旅行記録

    国内旅行記録

    旅行写真ピックアップ


    • 空港を出たところで、オートリクシャーを捕まえ、300ルピーでマジュヌカティラーまで。特にやることもなかったので、フラフラするだけ。ラダックビハールより少し広いか。

    • 朽ちた木には苔がびっしり生え、そこからまた新しい木が成長する。

    • 荷物を宿において、お茶を飲みながら一息ついたのち、村のゴンパへ。

    • 選んだ宿は町の南外れにあるピンク色の燕興客棧という宿。綺麗で食事は美味しいし、いい宿であった。燕門には、この宿の他にも数軒泊まれそうなところがあった。

    • ナシチャンプル。こちらも名物。ココナッツで炊いたご飯に適当に指差しで選んだおかずをのっけてもらう。1皿10RM≒270円。割と敬虔なイスラム国なのでビールがない。どっちもビールに合いそうなのになぁ~。

    • 全部で22頭いたかな。燕門に渡る橋の手前でヤギを車道からずっと離れた川傍まで追いやって、主人と私で燕門の町へ。

    • メインストリートにある銀行。せり上がった独特な屋根を持つ、トンコナンと呼ばれる建築は、この地方のシンボル。

    • 歩いて上る人。

    • 携帯用充電器。