HOME | 概要 イスタンブール プリトヴィッツェ スタリグラード・パクレニッツァ パクレニッツァ国立公園 トロギール スプリット コミジャ ヴィス オレビッチ ストン ドブロヴニク コトル ドブロヴニク ドブロヴニク→ミュンヘン ミュンヘン→バンコク バンコク→成田

クロアチアエリア:ヨーロッパ(クロアチア) 日付:2011/08/19 (14/16)

ドブロヴニク散策

今日が最終日。ドブロヴニク空港から飛行機は16:55発。2時間前までに空港へ着くために14:00長距離バスターミナル発の空港行きバスに乗ることにする(空港までは所要約30分)。それまで自由時間。そこで、朝からもう一度ボサンカの展望台に行き、その後、旧市街の教会巡りをすることにした。


民家に咲いていた花。



幹線道路からの風景。何度見てもいい景色だ。


この後、旧市街へ向かう途中、通りすがりのおばさんに「ドバルダン(こんにちは)」と声をかけたところ、その辺に自生している木から取った、クルミ大の黄緑色の果実をくれた。言われるがままに皮を剥きとって食べてみると甘くておいしい。こういったささやかな親切が非常にうれしい。


大聖堂。



聖イグナチオ教会内部。



聖イグナチオ教会ステンドグラス。



民家の窓から2匹の猫が顔を出していた。



セルビア正教会内部。ここでブドウ1房を分け与えてもらった。



旧市街のプラツァ通り北側は結構な坂道。



ドミニコ会修道院内部。



ストリートパフォーマー演奏中。



民族衣装を着たハンドメイドグッズ売りのおばさん。



旧市街西のピレ門。ドブロヴニク旧市街ともお別れだ。



お世話になったSOBEのおばあちゃん。


ドブロヴニク空港へ

空港行きのバスは旧市街から乗れるか、前日にピレ門前の路線バスのチケットブースで聞いたら、バスターミナルからしか乗れないようなことを言っていた。しかし、実際は、旧市街北側のプジャ門上のスルジ山ロープウェイ駅前のバス停で空港バスは客を乗せた。英語がよく理解できていなかっただけかもしれない。


長距離バスターミナル近くのスーパーKONZUMで残金を使い買い物。もちろん空港バス代の35クーナは残す。



ドブロヴニク空港。これから搭乗するルフトハンザの飛行機。



ミュンヘン空港にて。日の入り前の見事な光芒。



HOME | 概要 イスタンブール プリトヴィッツェ スタリグラード・パクレニッツァ パクレニッツァ国立公園 トロギール スプリット コミジャ ヴィス オレビッチ ストン ドブロヴニク コトル ドブロヴニク ドブロヴニク→ミュンヘン ミュンヘン→バンコク バンコク→成田

コメント

お名前:  コメント:



    関連旅行記録

    ID:  パスワード:

    足跡ノート(http://ashiato-note.com)とは

    • 足跡ノートは、メンバーの今までの国内外の旅行記録を中心に、旅の技術などについて纏めたものです。 地図や写真を多めに、見やすいサイトを心がけて作成しています。
    • このエントリーをはてなブックマークに追加 
    • プロフィール

    足跡ノートコンテンツ

    コメント

    海外旅行記録

    国内旅行記録

    旅行写真ピックアップ


    • 虹が綺麗にアーチをかける。

    • その後は、吹き抜けの居間で、日記を書きながらビール(280ルピー)。2700mまで標高を下げたので、もう高山病を恐れる必要はない。ここでごろごろしていると、日本語を話せるネパール人などがきて楽しい。

    • 彼らのお家。

    • だんだんと日が落ちてきたせいか、人の数が増えていた。海岸沿いに並ぶ軽食屋も開店準備をしていた。 凧を売る店、風船を売る店も数多く、賑やかだった。

    • あまり見かけなかったが、クリントン川にはマスの一種が生息している。私は見なかったが、ウナギもいるらしい。

    • 露店の並ぶ道。海の間近だけに、浮き輪などのスイミング・グッズも売られている。

    • 6:45、寺を出発。10数分歩くと、窪地の水たまりで水汲みをする女性達がいた。

    • 蘭州大学前からバスターミナルまで歩く。遠いよ。こんなところで汗を掻くなんて思っていなかった。甘粛省でバスを乗ると理不尽な保険を要求されるなどという話を聞いていたので、ちょっとビクビク。日本人にばれないように、「到西寧。1張。」なんてさりげなく言ってみる。

    • まずは手前の丘の上にある仏塔に行ってみる。頼んでないのに、少年僧が先導してくれる。別に迷う道ではないが、しっかりガイド料を請求され、ちょっと辟易。